手編みパッド 手作りおっぱい ちあぱい♪作り方置き場

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    使用した様子

    写真について

    この写真は「ちあぱい♪をつけたらこんなに変わったよ」ということをお見せするための写真です。 とても個人的な写真ですので、ちあぱい♪のご紹介以外で使用すること、転載・無断使用しないようにお願いします。

    全摘の方

    ノーブラコメント
    写真用にちあぱい♪を当てただけですが、ほぼ胸と同じ形に保ってくれるのが分かります。(動くと落ちるので、ちあぱい♪を止める下着が欠かせません。)
    ななめ横から見ても、ふくらみが出ていることがはっきり分かります。

    ※薄い布の服を着ると色の濃いちあぱい♪は透けるので、春夏は服の組み合わせと色が重要になります。ちあぱい♪の中心部は下着で隠れるため、端のふちの色だけご注意ください。お花は中心なのでほぼ透けません。布は色柄によります。

    カップ付キャミコメント
    カップがついているのでふくらみはある程度ありますが、胸の大きさによって左右差が大きくなります。ちあぱい♪を入れるとふくらみが揃い、カップがペコペコ凹むことがありません。
    ななめ横から見ても、カップだけではふくらみが小さいことが分かります。ちあぱい♪によって自然な胸の形を保てます。
    ワイヤー入りブラコメント
    使わないと下着をつけていても胸がないことがはっきり分かりますが、ちあぱい♪を入れることで違和感がなくなっています。
    胸元があいている服では、ふくらんだ健側と何もない術側では胸の谷間の差がはっきりと分かります。このため、『谷間を隠す』ことも必要になります。また、下着によってずり上がることがあり、明らかにおかしい状態になるので、『ずり上がりをどう抑えるか』も悩みに加わります。

    温存の方

    ワイヤー入りブラコメント
    温存の方は切除量によって、補正が必要かどうかが変わってきます。ブラがへこんでしまう場合は、小さめのちあぱい♪や温存用のちあぱい♪を使うことで補正ができます。ズレやすいので動かないようにカップ型で固定したり、下着にピンどめ等の工夫が必要になってきます。
    使用した様子.txt · 最終更新: 2018/09/29 18:56 by ninita